Q1:最も濡れやすい席はどこですか?また、濡れないための対策はありますか?
A1:一番濡れるのは最前列(1列目)です。着水時の水しぶきを直接受けるため、顔や上半身が濡れやすくなります。濡れたくない場合はカッパやレインポンチョを着用し、落下の瞬間に前かがみにならず背もたれに体を密着させることが効果的です。また、足元に水が入ることがあるため荷物はビニール袋で保護しましょう。
Q2:アトラクションが途中で緊急停止した場合、歩いて外に出ることになりますか?
A2:安全確認で短時間の停止後に再開する場合はそのままボートに乗って進みますが、機器点検等で復旧に時間を要すると判断された場合は、キャストの誘導に従ってボートから降り、山の中に張り巡らされた非常用通路や階段を歩いて外へ退出します。
Q3:落下時の写真撮影カメラはどのあたりにありますか?
A3:最後の落差16メートルの滝つぼへ落下する直前、山の外へ飛び出す瞬間の「右斜め上」にカメラが設置されています。リフトを登りきって外の光が見えたら、右上に視線を向けると綺麗にカメラ目線の写真を残すことができます。