Switch版バイオハザードを購入するにあたり、定価(通常価格)で購入するのは得策ではありません。ニンテンドーeショップでは、カプコン公式のSwitch向けセールでバイオハザードを購入するコツさえ知っていれば、極めて安価にライブラリを揃えることが可能です。
カプコンは年間を通じて主要なタイミング(春のゴールデンウィーク、夏のサマーセール、9月の東京ゲームショウ記念セール、11月のブラックフライデー、年末年始セール)で大規模な割引キャンペーンを展開します。このセール期間中、Switchのバイオハザード関連セールの最安値傾向として、ネイティブ移植版のタイトル(『0』『1』『4』『5』『6』『リベレーションズ1・2』)は一律で990円〜1,490円(税込)まで価格が引き下げられます。
一方で、クラウドバージョンの『7』『ヴィレッジ』『RE:2』『RE:3』『RE:4』に関しては、セール時でも1,990円〜2,990円前後の値付けが基本となります。コストパフォーマンスを重視するのであれば、まずは1,000円以下に値下げされたネイティブ移植の過去作を1〜2本確保し、Switchのプレイスタイルに馴染むか確かめるのが賢明な防衛策です。