スクープ!Byd新型軽Ev「ラッコ」上陸!日産サクラ対抗の本命の見逃せないポイントを一挙に解説しました。

「ラッコ」のエクステリアデザインには、かつてアウディやアルファロメオでデザインディレクターを歴任した名匠ヴォルフガング・エッガー (Wolfgang Egger) 氏の手腕が遺憾なく発揮されている。欧州の上質なテイストを盛り込みつつ、愛らしく親しみやすいシルエットを実現した。

ベースとなったグローバルモデル「BYD Seagull」のアグレッシブなフォルムをブラッシュアップし、日本の街並みに溶け込む丸みを持たせたデザインへと昇華。コンパクトなボディサイズでありながら、広い室内空間を確保するためのパッケージングが追求されている。