STAP細胞の一連の騒ぎのあと、めっきり姿を見せなった小保方晴子さん。
突然、雑誌のグラビアとして登場した姿は、なんと別人のように変身した姿でした。
痩せた影響なのか、以前は丸顔だったのがほっそりとした面長の顔へ。
目元がぱっちり、鼻すじもスーッと高い清楚な女性らしい顔になっています。
確かに、以前の写真と見比べると同じ人なの?と思っちゃいました。
高須院長のオススメで整形した?
STAP細胞の件で、世間から批判を浴びて、逃げ隠れする生活になった小保方晴子さん。
思い切って整形して、別人になって第二の人生を送ってはどうか?と勧められたという。
整形を勧めたのは、高須クリニックの院長である高須克弥院長。
高須院長は、このように話したと言います。
- 「プチ整形というか立体メイクで別人になれる。鼻と唇にヒアルロン酸を打って、鼻を高く、唇をぼってり厚くする。あと、エラにはボトックス注射を打つのもいいね」
- 「ヒアルロン酸注射は1本5万円だから、全部で予算30万円くらいあれば、同一人物と思えない「ハーフ顔」をつくれる。プチ整形だと1年くらいしかもたないけど。けど、日割り計算したら、美容院より全然安い。人生リセットしたくなったら、いつでもどうぞ」
見た目が変わることで、過去を吹っ切るきっかけになったのかもしれません。
しかし、整形したとのはっきりした情報はなく、整形の真実はわかりませんでした。
グラビア雑誌登場時の変化に衝撃
2018年5月9日に発売された、週刊文集にグラビアとして登場しました。
以前の姿とあまりにも違っていたため、別人かと世間を騒がせました。
変身した姿で表に出ることは、「第二の人生のスタート」の決意だったのかもしれません。