理由の1つ目は、メイクをするようになったからです。女性はメイクをすると顔が全然変わりますよね。
スキージャンプの高梨沙羅選手もメイクをし始めた際に「顔が変わった」「美人になった」と話題になりました。
スポーツ選手に一貫して言えることですが、私達が普段見慣れている選手は、試合中や練習中のメイクをほぼしていない姿です。
メイクをし始めることで、見慣れた姿とのギャップが大きいので「かわいくなった」と感じやすいのではないでしょうか。
石川佳純選手については、最近では雑誌の取材やテレビに出る機会も増え、試合以外の石川選手の姿を目にする機会も多くなりました。
ただでさえメイクをするとしないとで大きな差があるのに、取材となると、プロのメイクさんが付きますので、別人級にかわいく変身することができます。
また、石川佳純選手は以前から吉岡里帆さんや北川景子さんに似ているという声があったりと、端正な顔立ちを指摘されています。
元々、素顔でも美しいと言われていた石川選手がプロの手によるメイクをしたら、女優さんのようにかわいくなってもおかしくないですね。
このようにプロにメイクをしてもらったのをきっかけに、自分でもメイクを研究するようになれば、メイクの技術も上がって普段からかわいい姿になれますね。