店内での振る舞いを誤ると、思わぬトラブルに発展することがあります。トラブルを未然に防ぐおっパブトラブル回避法と、厳守すべきおっパブの禁止事項とルールを頭に入れておきましょう。
店舗が設けている代表的な禁止事項は以下の通りです。
・下半身への接触・服の中に手を入れる行為(風営法違反および利用規約違反となります)
・スマートフォンによる店内撮影・録音(盗撮行為とみなされ警察通報の対象)
・キャストに対する暴言・過度な嫌がらせ・連絡先の執拗な要求
・泥酔状態での入店や店内の秩序を乱す行為
また、街頭の悪質な客引き(キャッチ)についていくと、高額な請求を受ける「ぼったくり被害」に遭う危険性があります。店舗を利用する際は、インターネットの公式ポータルサイトや口コミ情報で実績が確認できる有名グループ店・優良店を事前にリサーチし、直接店舗へ向かうことが最大の自衛策です。