長年にわたりアニメ界の第一線で活躍し、時代を象徴する数多の作品に名を刻んできた吉野裕行。主な代表作と担当キャラクターをジャンル別に整理すると、その凄まじい実績が一目で分かります。
【バトル・アクション・SF系】
・『機動戦士ガンダム00』(アレルヤ・ハプティズム / ハレルヤ)
・『呪術廻戦』(猪野琢真)
・『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』(ゾルフ・J・キンブリー)
・『マギ』(マスルール)
・『僕のヒーローアカデミア』(プレゼント・マイク)
・『ワールドトリガー』(風間蒼也)
【スポーツ・青春・学園系】
・『ハイキュー!!』(岩泉一)
・『弱虫ペダル』(荒北靖友)
・『イナズマイレブン』(鬼道有人)
・『SKET DANCE』(ボッスン / 藤崎佑助)
・『ちはやふる』(木梨浩 / ヒョロくん)
【女性向け・ドラマ・コメディ系】
・『薄桜鬼』(藤堂平助)
・『SPY×FAMILY』(フランキー・フランクリン)
・『有頂天家族』(下鴨矢二郎)
・『スペース☆ダンディ』(ミャウ)
王道ジャンプ作品のメインキャストから、深夜アニメのエッジの効いたバイプレイヤー、女性向け乙女ゲームの金字塔まで、あらゆるターゲット層の作品で確固たる足跡を残しています。