2026年にテレビ朝日系で放送された『星降る夜に』では、北村匠海との10歳差カップルを好演。感情を忘れていた産婦人科医・雪宮鈴(吉高由里子)と、音のない世界で自由に生きる遺品整理士・柊一星(北村匠海)のピュアで情熱的なラブストーリーが展開されました。
本作は第1話のキャンプ場での突然のキスからスタートし、第3話の踏切越しに想いを伝え合って交わしたキスシーンなど、視聴者の胸を締め付ける名演出が連続。北村匠海が演じる一星のストレートな感情表現を、吉高由里子が包容力としなやかさで受け止める姿に、ネット上では「大人の女性の可愛らしさが全開」「キュン死確定」といった熱狂的な口コミが溢れました。