急な会議や締切に追われる日、頼りになるのは間違いなくコンビニだ。なかでも業界を牽引する株式会社セブン-イレブン・ジャパンは、糖質オフや高タンパクを前面に出した商品を次々と投下。もはや「コンビニ飯=不健康」という概念は過去の遺物と化している。
手軽に購入できるサラダチキンや豆腐バー、具だくさんのスープなどを組み合わせる工夫で、多忙な職場でも理想的なオフィスランチが成立する。レジ横のお惣菜をうまく活用すれば、手作りに近い満足感を得ながらも、わずか数分で食事の準備が完了する。忙しい平日において、この即効性は何物にも代えがたい。