Q1:サバイバー自身や飼い慣らした恐竜が麻酔薬を誤飲するとどうなりますか?
A1:プレイヤーが飲むと気絶値が一気に上昇し、その場で昏睡状態に陥って一定時間身動きが取れなくなります。体力の回復効果もないため、誤操作でショートカットから飲まないよう注意が必要です。味方恐竜に無理やり飲ませた場合も同様に気絶値が上昇します。
Q2:テイム中の恐竜の気絶値を維持する際、ナルコベリーと麻酔薬はどちらを使うべきですか?
A2:基本的には腐敗せず管理が容易な「麻酔薬」がベストです。ただし、ナルコベリーは気絶値の上昇速度が非常に緩やかであるため、「気絶値が上がり切るまでの時間を長く引き延ばせる」という隠れた利点があります。放置時間を少しでも長く稼ぎたい場面では、あえて大量のナルコベリーを一括投与するテクニックも有効です。
Q3:生肉を腐らせるスタック分割が面倒な場合の代替案はありますか?
A3:肉食恐竜に乗って小動物や大型恐竜を乱獲し、インベントリ内に生肉を満載にした状態で放置する方法があります。スタックの最前列から順次腐っていくため、時間経過とともに数百個単位の腐った肉が自動的に手に入ります。急ぎでなければ狩りの戦利品をそのまま放置しておくのが最も手間のかからない方法です。